忍者ブログ
  • 2026.07«
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 2026.09
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/08/20 05:28 】 |
ZENDフレームワークの配置・設定手順
1.本体のダウンロード
http://framework.zend.com/download/latest


2.php.iniのinclude_pathにパラメータ追加
...
include_path = "...;C:\Zend Framework-1.0.2\library\"


3.Apache側の環境設定(httpd.conf/.htaccess)
httpd.conf設定
  コメントアウト
  LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so

  htaccess有効化設定
  <Directory "C:/~/htdocs">
   AllowOverride All
  </Directory>

.htaccess設定
  RewriteEngine on
  RewriteBase /
  RewriteRule !\.(js|ico|gif|jpg|png|css)$ index.php


4.インスコ確認
ドキュメントルートのindex.phpに以下を書き込み動作確認

require_once 'Zend/Version.php';
echo Zend_Version::VERSION;



無事表示されましたー(*^-^)ノ
PR
【2009/11/19 16:09 】 | PHP関連 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
PEARのインスコ
1.コマンドプロンプトで php -version でインスコ確認

2.
このページをコピってgo-pear.phpを作成

3.コマンドプロンプトで php go-pear.php をキック

4.後は流れるままに。
【2009/11/19 11:32 】 | PHP関連 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
PHP×POSTGRE(PG関数を使用するために…)
インストールしたPHPの

extension=php_pgsql.dll

を有効にしてもinfo()に反映されないのでなぜかと調べていたら…
/ext/php_pgsql.dll
が破損しているようだ。

とりあえず、以下の状況にて発現する様子。

5.2.6以降のバージョン

対処として、ここから5.2.5のソースを落として、/ext/php_pgsql.dllのみ上書けばOK。

つーか、いい加減ファイル変えてくれ。。。

5.2.10でも修正されていないみたいだ。
【2009/10/26 14:12 】 | PHP関連 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
PHPでMVC
PHPでのMVCモデル構築サンプル
https://www.stackasterisk.jp/tech/php/phpMvc01_01.jsp
【2009/04/23 10:53 】 | PHP関連 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
Smartyについての覚書
phpのエンコーディングにtplファイル(テンプレートのファイル)をあわせる。
EUCならEUCでUTF-8ならUTF-8にファイルをエンコーディングする。
文字化けが解消する。
UTF-8の場合、phpファイルにヘッダーをつける。
文字化け解消する。


オブジェクト関連を覚えておく。
たとえばNEWで生成したオブジェクトは、require_onceで呼び出した別ファイルのオブジェクトだったりする。

スマーティへのパスは絶対パスにしておく。
なぜかエラーがでるため。
pass確認(phpでパスが通っているといけるみたい)

tpl(テンプレート)のコメントは{* *}であらわす。
コメント部分は完全に消えるので、よりもよい。
tpl(テンプレートに使うファイルはテンプレートフォルダ[templates]の中に必ず入れる!)

主な構成ファイル
tplファイル
(htmlと埋め込みタグファイル)
DBファイル
(DB接続をしているファイル接続のみに専念?)
まとめphp
(tplファイルとDBファイルを読み込む上記のファイルを使って処理を行う)



SMARTY LINK URL
http://www2.atwiki.jp/smarty/pages/158.html
http://sky.freespace.jp/smarty/
http://sunset.freespace.jp/Smarty/SmartyManual_2-6-3J_html/
smartyのリファレンス

http://www.kashioka.net/blog/archives/000219.html
http://www.bnote.net/windows/windows/win_smarty.shtml
smartyのインストール(windows)

http://smarty.karakuriya.biz/cat33/000351.html
smartyの基本。(結構わかりやすいですが、込み入ったことは無理っぽい)
http://www.ironhearts.com/diary/archives/000344.html
Dreamweaverで、Smartyのテンプレートファイルを編集する方法

http://labs.cybozu.co.jp/blog/hata/archives/2006/04/
スマーティの中にphp(意味あるのかどうかはなぞ)


PHP4では、php.iniやDLLをWindowsのシステムフォルダにコピーして使用する方法が推奨されていましたが、この方法ではファイルが分散するため管理が煩雑になり、例えばバージョンアップ時の作業が面倒であったり(どのファイルをどのフォルダにコピーしたかいちいち覚えてられないっつうの)、異なるバージョンのPHPを切り替えて運用しようとすると、その都度php.iniや拡張モジュール用の外部DLLをコピーし直さなければなりません。
一方PHP5では、これらのファイルもPHPのインストール先のフォルダにまとめて運用する方法が推奨されています。PHP4とPHP5を共にこの方法で運用できるように設定することで、異なるバージョンのPHPを、より簡単に切り替えて運用することができます(必然的にバージョンアップも容易になります)。

以下は、フォルダのリネームとhttpd.confの修正だけで、PHP4とPHP5を切り替える例です。
具体的には、「C:\php」で運用するように設定したPHP4とPHP5を別の名前のフォルダに用意しておいて、使用する側を「C:\php」にリネームし、httpd.confのLoadModuleディレクティブのコメントを付け替えて、Apache 2.0.xを再起動することで切り替えます。

PHP5のインストール
php.netのダウンロードページからダウンロードしたPHP5のZIPパッケージ版(インストーラ版の使用は相変わらず推奨されていません)をC:\phpフォルダに展開し、作成されたファイルのうち、php.iniの推奨設定版であるphp.ini-recommendedファイルをphp.iniにリネームします。
Windowsのシステム環境変数「PATH」に、C:\phpを追加します。これは、PHPのコアDLLと拡張モジュール用の外部DLLを、Windowsのシステムフォルダではなく、C:\phpフォルダに置いておくために必要な設定です。
Windowsのシステム環境変数を設定するには、例えばWindows XPの場合は、マイコンピュータをマウスの右ボタンでクリックして表示されるメニューから「プロパティ」を選ぶか、コントロールパネルの「システム」をダブルクリックして表示される「システムのプロパティ」で、「詳細設定」タブの「環境変数」ボタンをクリックします。表示される画面で、システム環境変数の項目の中から「PATH」を探し、現在の値に「C:\php」を付け加えてください。
Apache 2.0.xのhttpd.confに以下の行を追加します。

LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll
PHPIniDir "C:/php"
AddType application/x-httpd-php .php

肝は「PHPIniDir」ディレクティブで、この指定によって、php.iniをWindowsのシステムフォルダにコピーしないで、任意のフォルダに置いておくことができます。
必要な設定は以上です。Apache 2.0.xを起動し、phpinfoの「Configuration File (php.ini) Path」項目が「C:\php\php.ini」となっているか確認してみてください(phpinfoを表示するには、「」と書いた、拡張子が「.php」のファイルをApache 2.0.xの公開フォルダに作成し、ウェブブラウザでそのファイルのURLにアクセスします)。

PHP4のインストール
PHP4のインストール手順はPHP5とほぼ同じですが、フォルダの構成を、ZIPパッケージを展開した初期状態から若干変更する必要があります。

Apache 2.0.xを停止し、PHP5をインストールしたC:\phpフォルダを、C:\php5にリネームします。
新たにC:\phpフォルダを作成し、PHP5の場合と同様に、PHP4のZIPパッケージ版をphp.netのダウンロードページからダウンロードして、C:\phpフォルダに展開し、php.ini-recommendedファイルをphp.iniにリネームします。
C:\phpフォルダ内にある「dlls」フォルダと「sapi」フォルダ内の全てのファイルをC:\phpフォルダに移動し、空になった「dlls」フォルダと「sapi」フォルダは削除します。
PHP5のインストールの際に追加したhttpd.confの行を、以下のように修正し、PHP4用のLoadModuleディレクティブを追加し、一方PHP5用のLoadModuleディレクティブをコメントアウトします。

#LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll
LoadModule php4_module c:/php/php4apache2.dll
PHPIniDir "C:/php"
AddType application/x-httpd-php .php

PHP4モジュールのパスが「c:/php/sapi/~」ではないことに注意してください。
必要な設定は以上です。Apache 2.0.xを起動し、phpinfoで、PHPのバージョンと「Configuration File (php.ini) Path」を確認してみてください。

PHP4とPHP5を切り替える
例えば、PHP4からPHP5に切り替えるには以下のようにします。

Apache 2.0.xを停止し、C:\phpフォルダをC:\php4に、C:\php5フォルダをC:\phpに、それぞれリネームします。
Apache 2.0.xのhttpd.confで、PHP4用のLoadModuleディレクティブとPHP5用のLoadModuleディレクティブのコメントを付け替えます。
Apache 2.0.xを起動します。
なお、メジャーバージョンが同じPHP同士ならhttpd.confの修正は不要なので、フォルダのリネームとApache 2.0.xの再起動だけで切り替えられます。
【2009/01/27 12:56 】 | PHP関連 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
| ホーム |

忍者ブログ [PR]