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1.本体のダウンロード
http://framework.zend.com/download/latest 2.php.iniのinclude_pathにパラメータ追加 ... include_path = "...;C:\Zend Framework-1.0.2\library\" 3.Apache側の環境設定(httpd.conf/.htaccess) httpd.conf設定 コメントアウト LoadModule rewrite_module modules/mod_rewrite.so htaccess有効化設定 <Directory "C:/~/htdocs"> AllowOverride All </Directory> .htaccess設定 RewriteEngine on RewriteBase / RewriteRule !\.(js|ico|gif|jpg|png|css)$ index.php 4.インスコ確認 ドキュメントルートのindex.phpに以下を書き込み動作確認 require_once 'Zend/Version.php'; echo Zend_Version::VERSION; 無事表示されましたー(*^-^)ノ PR |
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1.コマンドプロンプトで php -version でインスコ確認
2. このページをコピってgo-pear.phpを作成 3.コマンドプロンプトで php go-pear.php をキック 4.後は流れるままに。 |
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インストールしたPHPの
extension=php_pgsql.dll を有効にしてもinfo()に反映されないのでなぜかと調べていたら… /ext/php_pgsql.dll が破損しているようだ。 とりあえず、以下の状況にて発現する様子。 5.2.6以降のバージョン 対処として、ここから5.2.5のソースを落として、/ext/php_pgsql.dllのみ上書けばOK。 つーか、いい加減ファイル変えてくれ。。。 5.2.10でも修正されていないみたいだ。 |
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PHPでのMVCモデル構築サンプル
https://www.stackasterisk.jp/tech/php/phpMvc01_01.jsp |
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phpのエンコーディングにtplファイル(テンプレートのファイル)をあわせる。
EUCならEUCでUTF-8ならUTF-8にファイルをエンコーディングする。 文字化けが解消する。 UTF-8の場合、phpファイルにヘッダーをつける。 文字化け解消する。 オブジェクト関連を覚えておく。 たとえばNEWで生成したオブジェクトは、require_onceで呼び出した別ファイルのオブジェクトだったりする。 スマーティへのパスは絶対パスにしておく。 なぜかエラーがでるため。 pass確認(phpでパスが通っているといけるみたい) tpl(テンプレート)のコメントは{* *}であらわす。 コメント部分は完全に消えるので、よりもよい。 tpl(テンプレートに使うファイルはテンプレートフォルダ[templates]の中に必ず入れる!) 主な構成ファイル tplファイル (htmlと埋め込みタグファイル) DBファイル (DB接続をしているファイル接続のみに専念?) まとめphp (tplファイルとDBファイルを読み込む上記のファイルを使って処理を行う) SMARTY LINK URL http://www2.atwiki.jp/smarty/pages/158.html http://sky.freespace.jp/smarty/ http://sunset.freespace.jp/Smarty/SmartyManual_2-6-3J_html/ smartyのリファレンス http://www.kashioka.net/blog/archives/000219.html http://www.bnote.net/windows/windows/win_smarty.shtml smartyのインストール(windows) http://smarty.karakuriya.biz/cat33/000351.html smartyの基本。(結構わかりやすいですが、込み入ったことは無理っぽい) http://www.ironhearts.com/diary/archives/000344.html Dreamweaverで、Smartyのテンプレートファイルを編集する方法 http://labs.cybozu.co.jp/blog/hata/archives/2006/04/ スマーティの中にphp(意味あるのかどうかはなぞ) PHP4では、php.iniやDLLをWindowsのシステムフォルダにコピーして使用する方法が推奨されていましたが、この方法ではファイルが分散するため管理が煩雑になり、例えばバージョンアップ時の作業が面倒であったり(どのファイルをどのフォルダにコピーしたかいちいち覚えてられないっつうの)、異なるバージョンのPHPを切り替えて運用しようとすると、その都度php.iniや拡張モジュール用の外部DLLをコピーし直さなければなりません。 一方PHP5では、これらのファイルもPHPのインストール先のフォルダにまとめて運用する方法が推奨されています。PHP4とPHP5を共にこの方法で運用できるように設定することで、異なるバージョンのPHPを、より簡単に切り替えて運用することができます(必然的にバージョンアップも容易になります)。 以下は、フォルダのリネームとhttpd.confの修正だけで、PHP4とPHP5を切り替える例です。 具体的には、「C:\php」で運用するように設定したPHP4とPHP5を別の名前のフォルダに用意しておいて、使用する側を「C:\php」にリネームし、httpd.confのLoadModuleディレクティブのコメントを付け替えて、Apache 2.0.xを再起動することで切り替えます。 PHP5のインストール php.netのダウンロードページからダウンロードしたPHP5のZIPパッケージ版(インストーラ版の使用は相変わらず推奨されていません)をC:\phpフォルダに展開し、作成されたファイルのうち、php.iniの推奨設定版であるphp.ini-recommendedファイルをphp.iniにリネームします。 Windowsのシステム環境変数「PATH」に、C:\phpを追加します。これは、PHPのコアDLLと拡張モジュール用の外部DLLを、Windowsのシステムフォルダではなく、C:\phpフォルダに置いておくために必要な設定です。 Windowsのシステム環境変数を設定するには、例えばWindows XPの場合は、マイコンピュータをマウスの右ボタンでクリックして表示されるメニューから「プロパティ」を選ぶか、コントロールパネルの「システム」をダブルクリックして表示される「システムのプロパティ」で、「詳細設定」タブの「環境変数」ボタンをクリックします。表示される画面で、システム環境変数の項目の中から「PATH」を探し、現在の値に「C:\php」を付け加えてください。 Apache 2.0.xのhttpd.confに以下の行を追加します。 LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll PHPIniDir "C:/php" AddType application/x-httpd-php .php 肝は「PHPIniDir」ディレクティブで、この指定によって、php.iniをWindowsのシステムフォルダにコピーしないで、任意のフォルダに置いておくことができます。 必要な設定は以上です。Apache 2.0.xを起動し、phpinfoの「Configuration File (php.ini) Path」項目が「C:\php\php.ini」となっているか確認してみてください(phpinfoを表示するには、「」と書いた、拡張子が「.php」のファイルをApache 2.0.xの公開フォルダに作成し、ウェブブラウザでそのファイルのURLにアクセスします)。 PHP4のインストール PHP4のインストール手順はPHP5とほぼ同じですが、フォルダの構成を、ZIPパッケージを展開した初期状態から若干変更する必要があります。 Apache 2.0.xを停止し、PHP5をインストールしたC:\phpフォルダを、C:\php5にリネームします。 新たにC:\phpフォルダを作成し、PHP5の場合と同様に、PHP4のZIPパッケージ版をphp.netのダウンロードページからダウンロードして、C:\phpフォルダに展開し、php.ini-recommendedファイルをphp.iniにリネームします。 C:\phpフォルダ内にある「dlls」フォルダと「sapi」フォルダ内の全てのファイルをC:\phpフォルダに移動し、空になった「dlls」フォルダと「sapi」フォルダは削除します。 PHP5のインストールの際に追加したhttpd.confの行を、以下のように修正し、PHP4用のLoadModuleディレクティブを追加し、一方PHP5用のLoadModuleディレクティブをコメントアウトします。 #LoadModule php5_module c:/php/php5apache2.dll LoadModule php4_module c:/php/php4apache2.dll PHPIniDir "C:/php" AddType application/x-httpd-php .php PHP4モジュールのパスが「c:/php/sapi/~」ではないことに注意してください。 必要な設定は以上です。Apache 2.0.xを起動し、phpinfoで、PHPのバージョンと「Configuration File (php.ini) Path」を確認してみてください。 PHP4とPHP5を切り替える 例えば、PHP4からPHP5に切り替えるには以下のようにします。 Apache 2.0.xを停止し、C:\phpフォルダをC:\php4に、C:\php5フォルダをC:\phpに、それぞれリネームします。 Apache 2.0.xのhttpd.confで、PHP4用のLoadModuleディレクティブとPHP5用のLoadModuleディレクティブのコメントを付け替えます。 Apache 2.0.xを起動します。 なお、メジャーバージョンが同じPHP同士ならhttpd.confの修正は不要なので、フォルダのリネームとApache 2.0.xの再起動だけで切り替えられます。 |
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